ファーボ ドックカメラ ポムポムプリンのデザインが新登場!...

ファーボはお留守番中のワンちゃんの様子を見られる人気のドッグカメラです。見るだけでなく、飼い主さんが話しかけることも出来る優れもの。 話しかける機能があるだけでもすごいと思うのですが、なんとファーボにはワンちゃんにおやつがあげられる機能が付いています。さらに、AI人工知能も搭載しており進化するドッグカメラという他にはない凄い製品なのです。
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furbo(ファーボ) |
カリカリマシーンSP |
パナソニックKX-HJC200K![]() |
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画質 | ◎ フルHD |
▲ | × |
カメラ撮影 | ◎ 視野角160° |
〇 | 〇 |
動画撮影 | ◎ | 〇 | 〇 |
暗闇撮影 | ◎ | × | 〇 |
おやつ | ◎ | ▲ | × |
無駄吠え通知 | ◎ | 〇 | 〇 |
AI(人工知能)搭載 | ◎ | × | × |
犬猫との会話 | ◎ | 〇 | 〇 |
値段 | 27,000円 セール中:25,000円 |
16,980円 | 18,490円~ |
ご購入 |
上記の比較表からもわかる様に性能・機能面で一番は「furboファーボ」と言えます。 芸能人やタレントも愛用していることから、テレビ紹介も多く、ドッグカメラ市場で最も売れている製品です。
人気が高い最大の理由として「AI人工知能」と「おやつ機能」を搭載している点があります。
ファーボの主な機能として「フルHD」・「広角レンズ」・「デジタル4倍ズーム」・「赤外線LED暗視モニター」などが搭載されていますので、高画質ライブ映像が楽しめます。
この素晴らしい機能を使って、ワンちゃんの特別な瞬間を撮影することも可能です。
写真や動画を撮る事も出来るうえに、SNS投稿も可能です。
高性能マイクロフォンや高感度スピーカーが搭載されているので、ワンちゃんへ飼い主さんの声が鮮明に届きます。
ファーボには、大容量のおやつコンテナも搭載されています。
ワンちゃんのおやつとして販売されている「ボーロ」は、ご存じでしょうか?
「ボーロ」でしたら、100個以上入れておくことができます。
ドッグカメラにおやつが入れられるって、今まで無かった発想ですよね。
もちろん「ボーロ」以外のおやつでも、1センチから1.5センチほどの固形のおやつであれば大丈夫です。
お留守番中のワンちゃんの様子を見るだけのドッグカメラはありましたが、ファーボは飼い主さんの声がワンちゃんに届きますし、おやつも遠隔操作で与えることが出来るという点が特徴的です。
新型モデルのファーボのドッグカメラに追加された「スマートドッグ機能」を使えば使うほど“あなたのワンちゃんだけ”の活動パターンを記憶していきます。
通知機能はカスタマイズが可能になっていますので、ご自身が受けたい通知を選んで設定することも可能です。
スマートドッグ通知の設定は、アプリを起動し左上のメニューを選び「設定」を選択してください。
「スマートドッグ通知をオン/オフ」が選べるようになっています。
新機能のスマートドッグ通知は、今後の予告がなくなるまで無料トライアルで利用できるサービスです。
本体底面のバーコードマークの下に、Fから始まるシリアルナンバーが記載されていると思います。
ファーボのドッグカメラは新型モデルのみ、底面のシリアルナンバーが「FBCH」から始まっています。
旧型モデルの場合は、シリアルナンバーが「FBQD」または「FBRW」から始まっていて、新型モデルに搭載されている「スマートドッグ通知」は残念ながらご使用になれません。
ファーボのドッグカメラ、新型タイプと旧型タイプの違いは見た目では判断出来ないと思います。
底面のシリアルナンバーで、確認しましょう。